フィンエアー【ソウル発】JMB提携航空会社・JAL特典航空券空席カレンダー(2026年1月) | JMB提携航空会社の歩き方

フィンエアー【ソウル発】JMB提携航空会社・JAL特典航空券空席カレンダー(2026年1月)

特典航空券の空席状況
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JAL特典航空券で予約するフィンエアー、ソウル・ヘルシンキ往復の空席カレンダーです。

往路・復路それぞれで、空席状況を以下の種類で分けています。

◎ビジネスクラス、エコノミークラス両方に空席あり

●ビジネスクラスのみ空席あり

○エコノミークラスのみ空席あり

×満席

このままだと小さくて見づらいと思いますが、クリックすると拡大されます。

スマホの場合はピンチアウトしたほうが見やすいです。

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フィンエアーのソウル便、前回は昨年の2月に調べてたのでほぼ1年ぶりの調査です。

ゴールデンウィークも夏休みも往復できるような空いてる日にちがありますね。日程さえ合えばチャンスです。

1年ぶりということでご存じない方も多いと思うので、おさらい的にフィンエアー・ソウル便のお勧めポイントを2つ。

まず、サーチャージが無料です。なぜかフィンエアーは日本発着便はサーチャージ取るのにソウル便だと無料なんですよね。そのおかげで諸費用が往復で1万円ぐらいなんです。このご時世、サーチャージの有無は大きいですよね。

そして2点目は、必要マイル数が日本発着と比べて3000マイル少なくて済みます。

東京・大阪ともにヘルシンキ便の往復はエコノミーで50000マイル必要なんですが、ソウル発着にする47000マイルで済みます。

もし手持ちマイルが50000マイルにあと一歩という方も、ソウル発を選べば特典航空券をゲットできます。

とまあ、いいことばかり書きましたが、デメリットはソウルまでの航空券が必要という点ですね。

ただ、これは羽田や関空まで飛行機で移動する方なら、その行き先をソウルにするだけなので、地方にお住まいの方は実際のところあまりデメリットにならないかもしれません。というか浮いたサーチャージでその便を確保できるので、どちらかというとメリットになるかも。

・カレンダーは片道ずつ検索した結果を表示していますが、航空会社によって、片道ずつ検索すると空席なのに、同じ日程を往復で検索すると満席になるケースがあります。

・一日ずつポチポチと検索した結果をまとめてるので、タイムラグがあることはご了承ください。

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